日本ポーテージ協会では、発達に遅れや偏りの心配のあるお子さんを 育てている保護者やご家族を支援するために、相談事業を行っています。 ポーテージプログラムは、一人ひとりの子どもの発達に応じてカリキュラムをつくるので、障害の程度や種類は問いません。これまでも、少し言葉の発達が遅いのではないかと心配な子どもからダウン症や自閉症、脳性マヒなどさまざまな原因による発達遅滞の子どもまで、広い範囲にわたって子育て相談を行ってきました。実際にポーテージ相談を受けるときには、次のような方法があります。(詳細は事務局にお問い合わせください)

 

相談事業(親・家族支援)

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