日本ポーテージ協会は、発達に遅れや偏りがある子どもの0歳からの発達相談と、親・家族支援をめざしています。『新版ポーテージ早期教育プログラム』を用いた親・家族を中心にした家庭における指導と、『インクルージョン保育のためのグループ指導カリキュラム』による児童発達センターや放課後等デイサービス、保育園などにおけるグループ活動の支援をしています。さらに、『学齢期の子どもの行動支援プログラム』使って、家庭、学校、地域が連携した親・教師支援を行います。

NEWS

・〔訂正〕「ポーテージ通信 第127号」8ページの「平成30年度より審査の申請書の書式が変更になる」は、「平成30年度より審査の申請書の書式を変更することについて検討を行っている」の誤りでした。訂正してお詫びいたします。平成30年度は、これまでの書式の申請書を用いて申請してくださいますように、お願い申し上げます。

 

・ポーテージマンスリーマガジン1月号アップしました。

12月号はバックナンバーにアップしております。

〈平成29年度 東洋大学人間科学総合研究所 公開シンポジウム〉

児童発達支援における個別支援計画の作成とその効果の評価-『児童発達支援ガイドライン』にもとづくポーテージプログラムの適用可能性-

日 時:2018年2月18日(日)14:00-17:00

会 場:東洋大学8号館125記念ホール(東京・文京区白山)

※申し込み多数のため、会場(教室)が変更となりました。

<詳細>

※一部の案内に誤って2月18日(土)と記載されているものがありました。2月18日(日)に訂正いたします。ご迷惑をおかけし、申し訳ありませんでした。

 

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